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<title>Parts of Soul</title>
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<description>音楽のことや日々のこと。</description>
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<title>カセットテープの原理</title>
<description> 高校生くらいまでは、カセットテープを使っていましたが、それ以降は、CD、MD、HDDとデジタル機器が全盛になったため、カセットテープについては磁気を記録するということくらいしか知りませんでした。たまたま友人と話しているなかで「カセットテープって録音すると重くなるんだよ」なんて話が出て、信じがたかったのですが、原理を知らないため否定しきれずにいました。もし、テープが磁気を帯びることによって微小にでも物性的
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<![CDATA[ 高校生くらいまでは、カセットテープを使っていましたが、それ以降は、CD、MD、HDDとデジタル機器が全盛になったため、カセットテープについては磁気を記録するということくらいしか知りませんでした。たまたま友人と話しているなかで「カセットテープって録音すると重くなるんだよ」なんて話が出て、信じがたかったのですが、原理を知らないため否定しきれずにいました。もし、テープが磁気を帯びることによって微小にでも物性的な性質が変化することがあるならば重さが変わってもおかしくないかなとも思ったりして。なので、簡単に調べてみました。<br /><br />結論は、、、カセットテープって録音しても重くはなりません(笑)<br /><br />カセットテープの記録の仕方というのは簡単に言うと、磁気を帯びやすい性質のテープ表面を音の強弱に比例して磁化させる(電気をかけて磁石みたいにする)というものでした。パソコンとかで音の波形を見ると縦の軸はプラスとマイナスの方向がありますが、磁気の場合は磁石でいうS極とN極にそれが対応しています。それをテープを回しながら磁気をずんずんと記録していくのです。なので、テープには実際の波形みたいなものが磁気という媒質によって記録されているというような考え方でよいのだと思います。再生するときは逆に磁気の強さを電圧に変換して最終的には空気の振動(=音)になります。そして、磁化することによって物質的、化学的に物質が変化したり重さが変化するという性質はちょっと見当たらないので(またあったとしてもちょっとすぎてわからないくらいなはずなので)、重くなることは無いという結論にいたりました。<br /><br />また、余談ですが、音はテープの回転とともに連続的に記録されていくのでアナログとして記録されます。CDの場合は音と音の間が実はつながっていなくて点で記録するという感じなので、微小な領域で考えると確実に記録しきれていない音というのが存在するのですが、レコードやテープは線で記録していく感じで理論的には取り逃しなく記録するので、アナログは音がよいと言われたりするのです。レコードと違ってテープは音が良いと言われることはあまり無いような気もしますが、ちゃんとしたレコーダーで録音したものをちゃんとしたデッキで再生すればカセットテープでも良い音がするのだそうです。昔のレコーディングの現場を考えるとカセットとはちょっと違うけど、マスターはテープでそれをレコードに記録するのだから当たり前のことかもしれません。でも、そう言われるとテープにせずに直接レコードにプレスしたらどうなるのだろうとかへそ曲がりな事も考えてしまいます。 ]]>
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<dc:date>2009-10-27T01:32:45+09:00</dc:date>
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<title>声という楽器</title>
<description> 最近はあるきっかけでNat King Coleを聴くようになって、ジャズやブルースを普通に良いなあと思うようになってきました。今までジャズを聴くのは、ジャズ風なフィーリングを身につけたくてとか、かっこつけてとかいう気持ちがどこかにあって、普段好きで聴くハウルやディスコとはどっかで線が引かれていて、向こう側の音楽という気がしていました。でもNat King Coleを聴いて、何回も聴きたくなるような良い音楽だなって思ってから
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<![CDATA[ 最近はあるきっかけでNat King Coleを聴くようになって、ジャズやブルースを普通に良いなあと思うようになってきました。今までジャズを聴くのは、ジャズ風なフィーリングを身につけたくてとか、かっこつけてとかいう気持ちがどこかにあって、普段好きで聴くハウルやディスコとはどっかで線が引かれていて、向こう側の音楽という気がしていました。でもNat King Coleを聴いて、何回も聴きたくなるような良い音楽だなって思ってからは他のジャズの良さも少しづつわかってきたような気がしています。<br /><br />それで、そんな雰囲気を身につけれたらなあと思い、ピアノの練習でも題材にしています。で、弾き方としては先生から薦められて、まずは歌のメロディとコードを徹底的に弾いて音の動き方の癖みたいなのを真似れるようになろうということでやっています。それで耳コピーしていて気がついたのが、単純にメロディーといっても思ったよりも微妙なちょっとした音の動きがあって、鍵盤上にある音程だけでは全然再現できないなあということです。もし楽譜にしたら例えば、4分音符でファ、ソ、ラと単純にしか表現できないような場合でも、実際にはその間になんか息遣いや減衰のさせ方だったり、発声の仕方による微妙なピッチの変化、また歌詞によって発声の仕方が違うことによる音に変化などが含まれていたりします。で、まあそういうことがあるのは前からわかってはいたのですが、Nat King Coleは今普通にいる歌手と比べてもそういう楽譜にはできないような表現が圧倒的に多いように思ったので、余計にはっきりわかったのです。「素晴らしい歌声はどんな楽器の演奏もかなわない」なんていうことがよくいわれますが、このこともそんなふうにいわれる理由のひとつなんだろうなと思ったりしました。楽器の演奏は高度になるほど楽譜も複雑になっていくことが多いですが、歌においてはそんなことはないですよね。それはそうしなくても十分に良い音楽になり得るからなんだと思います。<br /><br />だからざっくりとメロディだけ弾いても面白くないといえばそうなんですが、そこは左手を工夫してベースラインをそのまま弾きながら右手でメロディを弾いたりしています。でも、これがウォーキングベースで動きが多いので、右手と左手がかなり別々の動きになるので自分の力量ではすごく難しくてつまづきまくりなんですが、うまく弾けたときは単純にコードだけで弾くよりもかなり気持ちよいのです。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000K45T/ytszk-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/3136FBRKZSL._SL75_.jpg" alt="After Midnight: The Complete Session" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B00000K45T/ytszk-22" target="_blank">After Midnight: The Complete Session</a><br />(1999/06/15)<br />Nat King Cole Trio<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000K45T/ytszk-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>PIANO</dc:subject>
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<title>インターネットの夏</title>
<description> 定期的に閲覧しているブログについて思ったことを。 ■金融日記http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/■ハックルベリーに会いに行くhttp://d.hatena.ne.jp/aureliano/ 両者ともソーシャル・ブックマークのブックマーク数が度々3桁に届く人気ブログでして、僕のような凡人にはなかなか持ちえない視点や知らないことを教えてくれるので、RSSリーダーに登録して閲覧しております。そして、僕たちが生活しているコミュニティと同じよう
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<![CDATA[ 定期的に閲覧しているブログについて思ったことを。<br /> <br />■金融日記<br /><a href="http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/" target="_blank" title="http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/">http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/</a><br />■ハックルベリーに会いに行く<br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/aureliano/" target="_blank" title="http://d.hatena.ne.jp/aureliano/">http://d.hatena.ne.jp/aureliano/</a><br /> <br />両者ともソーシャル・ブックマークのブックマーク数が度々3桁に届く人気ブログでして、僕のような凡人にはなかなか持ちえない視点や知らないことを教えてくれるので、RSSリーダーに登録して閲覧しております。そして、僕たちが生活しているコミュニティと同じように、人気者のまわりには自然と人が集まってくるということがインターネットの世界でも同じようにあり、この両者のブログにはネットワークを介してたくさんの人が集まっています。<br /><br />このネット上のコミュニティについて、最近気がついたことがありました。両ブログとも時折かなり鋭い内容の文章が書かれるので、賛否両論の議論が巻き起こったり所謂「炎上」といったような状態になることがあるのですが、その性質が少し違っているのではと思いました。「ハックル・・・」さんの方はコメントができないようになっているからか「はてなブックマーク」で、「金融日記」さんの方はコメント欄でコミニュケーションが展開されます。<br /> <br />「金融日記」さんのコメント欄ではなかなか建設的な議論が行われることが多いように思います。中には罵倒のような批判もありますが、批判する人もちゃんとその人なりの論理を持っているという人も多いように思います。<br /> <br />対して、「ハックル・・・」さんの方では本人もエントリの中で度々触れていますが、ほぼいじめに近いような酷い言われようのコメントが大半を占めています。確かに文章にある主張とあまりにかけ離れた感想を持った読者は論理的に説明するまでもなく、一言で切り捨てたいということもあるかもしれません。それに「はてなブックマーク」は責任を持って本人に直接コメントしているような感じがしないし、コメント枠も小さくて何行も書けるようなUIではありません。でも、もうちょっと何がどうおかしいと思っていて、じゃあ自分の意見はどうなのかというところまで書く人がいてもいいような気がするのに残念ながらそういう人はほとんどいないようなのです。<br /> <br />この両者の違いは「はてなブックマーク」と「ブログのコメント欄」というシステムの違いに起因するものなのか、それとも書かれている内容に起因するものなのかはわかりません。「ハックル・・・」の著者の方は「はてなブックマーク」のシステムに起因する問題だとたびたび主張しています。確かにそうなのかもしれません(僕がふれたいのはそれについてではありませんので深くは主張しません・・・)。<br /> <br />そのようなことを踏まえたうえで、今僕はこの両者のブログを閲覧するときに「金融日記」さんの方は本文とコメント欄まで、一方「ハックル・・・」さんの方は本文だけを見ることが多くなりました。「金融日記」さんのコメント欄は見るとなかなか勉強になるのです。というのは言うのは反対意見や批判的なコメントを通して、ある事象に対して多様性のある見解を得ることができるからです。僕のような薄学な人間は説得力をもった上手な文章を書かれてしまうと、すぐにその考え方に流されてしまいがちです。また、ときには「この考え方はすごい。でも本当なのかな？」と思うこともあります。そんなときに異なる立場の人の意見とか、さらに広い視野をもった考え方を知ることで少なからずの客観性をもつことができます。例えば同じように読書をしているときには得られない付加価値のひとつがそこにあると思うのです。 ]]>
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<dc:date>2009-08-21T21:43:34+09:00</dc:date>
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<title>夏休み</title>
<description> 今年の夏休みは例年になくアクティブに過ごしました。超長いです(自分でも誰がこんなん読むんだろうという感じがしてきましたがｗ)。■常陸昨年に続き、茨城県常陸のLBTのイオさんの実家に遊びに行きました。この年齢になって実家まで行ってしまう(しかも宿泊で)というのも若干気が引けるところはあったのですが、去年行ってすごく楽しかったので。今年はなんとなく軽いノリで行きたかったというイイヤンとともに。■サーフィン1で、
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<![CDATA[ 今年の夏休みは例年になくアクティブに過ごしました。超長いです(自分でも誰がこんなん読むんだろうという感じがしてきましたがｗ)。<br /><br />■常陸<br />昨年に続き、茨城県常陸のLBTのイオさんの実家に遊びに行きました。この年齢になって実家まで行ってしまう(しかも宿泊で)というのも若干気が引けるところはあったのですが、去年行ってすごく楽しかったので。今年はなんとなく軽いノリで行きたかったというイイヤンとともに。<br /><br />■サーフィン1<br />で、目的だったサーフィンを初体験しました(そんなこと全く知らされていなかったイイヤンも半ば強引に)。で、これはまあ予想通りでしたが、そう簡単にできるもんじゃありませんでした。波にもみくちゃにされること数十回。立つどころか波にボードを乗せることがまずできず体力尽きて終了。でも、なんで乗れないかは若干ながらわかったつもりで、もっと回数を重ねてうまくなりたいなあという感じです。ちなみにイイヤンは意外とうまくて「俺、たぶんもうちょっとやったら乗れますよ」と言っていたのに「でもまあ今回限りでいいかな」ということでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0003.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0003.jpg" alt="PAP_0003.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a>  <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0005.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0005.jpg" alt="PAP_0005.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a>  <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0004.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0004.jpg" alt="PAP_0004.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a><br /><br />■夏音楽<br />ここ数年ずっと海というか夏っぽい音楽ばかり集めていて、そういう好きな音楽を海で聴いてみたいというのがあって、前日にわざわざ家で録音した僕のSunset to Moonriseと題したミックスをちっちゃいスピーカーで聞きながら夕暮れの浜辺で乾杯。端から見たらかなりさびしい光景だったのでしょうがビールとワインと哀愁音楽でご満悦。中ではまっていたなあというのは、、<br />・Al Green - How Can You Mend A Broken Heart<br />・Cosiner & Capital - Introducing The Haunt<br />・DBX - And There Aint<br />・Timmy Thomas - Why Can't We Live Together<br />とかでした。<br /><br />■夏祭り<br />その後居酒屋に向かうために浜から駅のほうに歩いていったら地元のお祭りを丁度やっているところでした。これが普通の盆踊りのお祭りなんですが、何故かすごく感動してしまいました。「古きよき・・・」じゃないけど、子供のころとかは当たり前にあって、今の自分の中にはなくなってしまっていたものがふと思い出されたからなのかも。なんというか人間ていいなと思える瞬間でした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0007.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0007.jpg" alt="PAP_0007.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a><br /><br />そんなこんなで翌日も海で遊んで帰りました。イオさんとご両親には感謝です。<br /><br />■浜松<br />丁度帰省を予定していた早朝に例の大きな地震がありました。僕も東京で気が付いて、<a href="http://ytszk.blog103.fc2.com/blog-entry-52.html" target="_blank" title="超不安定に設置されているスピーカー">超不安定に設置されているスピーカー</a>をとっさに押さえていたのですが、そのときはまさか静岡で地震が起こっているなんて思わなかったのでした。でも、幸い僕の実家のある浜松は震源からは距離があったのでほとんど被害はなかったようです。<br /><br />■BBQ<br />高校生のときの友人たちとBBQをしました。今回はあんまりその当時は一緒に遊んだりしていなかった人たちが中心で10数年ぶりに会った人も多かったのですが、かなり楽しい時間を過ごせましたというか、ちょっとやりすぎてしまい携帯をポケットに入れたまま滝つぼに飛び込むというあほなことをしてしまい電源が全く入らなくなってしまいました。そのときは酔っ払っていたせいもあり「まあいいっしょ」なんて言ってたんですが、やっぱりかなり不便。と同時に普段からいかに何でもかんでも携帯電話でやっているかを改めて認識しました(だからこれ以降写真はありません)。でも幸いいろいろ試して復活できたのでよかったのですが。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0002.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0002.jpg" alt="PAP_0002.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a> <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/t/s/ytszk/PAP_0001.jpg" alt="PAP_0001.jpg" border="0" width="160" height="120" /></a><br /><br />■サーフィン2<br />2 回目のサーフィン。サーフィンでは有名だという静波に行きました。今回は前回うまくいかなかった要因を考えたりしてやることを考えていて、まずは波のスピードが速くなる浅瀬でボードを波に乗せる練習をしてみました。これはき過ぎも小さ過ぎもない丁度よい波が来たときはうまく乗せれるようになりました。このままもっと安定感を保てるようになれば少しは立てそうです。それで徐々にパドリングの状態から同じことをやってみていたのですが、パドリングしている分安定せずうまくいきません。それで体力がすぐなくなって腕が回らなくなってきてしまい終了。体力も相当課題。このところあまりにも運動しなさすぎだったことも改めて認識。一緒に行った友人が水着のギャルを見ることにほとんどの時間を使っていたのがすごかった、というかそれがメインの目的と言い切っていた(笑)<br /><br />■花火<br />自分が住んでいる町のそんなに大きくない花火大会が毎年町のお祭りと合わせてあるのですが、今年は遊びに来たいという友達がいたので久々に行ってきました。そんなに人手が多くなく、ほんとに真下に近いところで見られる花火は圧巻。灰も降ってきます。スポンサーのローカルの会社だったり商店がアナウンスされて懐かしい。うちも町内会で寄付しています。東京の大きな花火大会ではあまり体感できない感じかもしれません。 ]]>
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<dc:date>2009-08-20T01:28:48+09:00</dc:date>
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<title>スケッチ#01</title>
<description> ふとうかんだメロディ。Key=CChord:F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | Dm7 | G7 |F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | Dm7 |  C△7 |
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<![CDATA[ ふとうかんだメロディ。<br /><br />Key=C<br /><br />Chord:<br />F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | Dm7 | G7 |<br />F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | F△7 | C△7 | Dm7 |  C△7 |<br /><br /><object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.ytszk.com/sample/dewplayer.swf?mp3=http://www.ytszk.com/sample/090811_C.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent"><param name="movie" value="http://www.ytszk.com/sample/dewplayer.swf?mp3=http://www.ytszk.com/sample/090811_C.mp3" /></object> ]]>
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